お花の育て方

ペチュニア

icon 日当たり・置き場所
なるべくならベランダや窓辺など、ひさしがあって直接雨がかからないところで、できるだけ日当たりのよい場所を選びます。建物の北側でも明るい間接光が当たるところであればけっこうよく咲きます。
icon 水やり・肥料
水をきらすとしおれますが、水のやりすぎは根腐れの原因となるので、鉢土の表面が乾いたら十分与えます。生長しながら絶えず咲き続けるので、肥料がきれると、とたんに花つきが悪くなります。元肥のほか、秋までずっと、7~10日に1回、液肥を与え続けるようにしましょう。